Fetch as Google でインデックス申請して検索出来たのに消えた話

ホームページの新しいページを作成して Fetch as Google でインデックス申請をして検索出来ることを確認しました(ワード+期間指定1時間以内などで)。
そして数日後、再度Googleで検索してみたところヒットせず、なぜだろうと調べてみました。

Googleで検索できるかどうかは、「site:(対象のURL)」というように頭に「site:」を付けて該当ページのURLを検索してみます。インデックスされている場合は検索結果に該当ページが表示されるようです。

早速試してみたところ、検索結果に該当ページが表示されませんでした。表示されないのはそのページがペナルティを受けている可能性があると推測できます。

なぜだろうと考えてみたところ、該当ページのtitleタグで指定するタイトルが以前作成したページと類似していることに気が付きました。
※以前作成したページは別ワードで検索上位に表示されています。

タイトルは次のような具合です。
今回作ったページのタイトル「A会社のBシリーズ A345 を買った!」
以前作ったページのタイトル「A会社のBシリーズ A123 を買った!」

このように製品名(A345 か A123)だけが違っています。
Googleはこれを類似のページだと判断したものと考えられます。
その証拠に、今回作成したページのタイトルを変更し再度 Fetch as Google でインデックス申請したところ、数日が経過してもsite:でヒットし、ワード検索でもヒットしました。

丸源鋸 大地 が届いた

ヒノキ、杉の枝打ちに使うノコギリを新調しました。
なぜかと言うと、今まで使っていたノコギリ(玉鳥 レザーソー LH27-A 剪定 板厚1.1㎜)の替刃が近所の店から無くなったことと、本体の痛みが目立ってきたためです。

新しく買ったのは丸源鋸工場の大地 細目 9寸(270㎜) 板厚7mmです。
出来杉計画さんのブログでこの丸源鋸(大地、森林)か天寿が枝打ちに合っているというような記事を参考にこのノコギリを選びました。daichi-1

丸源鋸は柄が木製と樹脂製があるようですが、握りやすさ(滑りにくく疲れにくい)を重視し樹脂製が良いと思いました。早速通販で注文しようと探しましたが、どの店も木製柄しか取り扱いがないようでした。丸源鋸工場の直販でも買えますが、郵便振替しか出来ないようで面倒だなと思っていたところ、楽天市場で見つけました。

須坂鋸67番大地9寸細目PG 手引き鋸

須坂鋸67番大地9寸細目PG 手引き鋸
価格:4,212円(税込、送料込)

実際に手に持ってみると樹脂製の持ち手は持ちやすく、こちらで正解だったと思います。
一つ気になる点は、今まで使っていた玉鳥のノコギリ(LH27-A 剪定) にはあさりがありませんでしたが、大地にはアサリがあります。枝の切断面にどの程度の影響があるのか見てみたいと思います。
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なめこ栽培に挑戦

出来杉計画さんのブログでヒノキの間伐材を利用してなめこ栽培ができるという記事を見つけ、早速試してみました。

なめこの種駒(森産業)を買ってきて、原木に打ち込みます。

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雑木(クリ?の木)
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ヒノキもなめこ栽培できるということで、間伐で出た木に打ってみました。
また、余っていたしいたけの種駒をヒノキに打ってみました。ヒノキはしいたけが生えないと言われていますが、富士宮市の情報では枕木にしていたヒノキの間伐材に生えたとあります。生えてきたらラッキーですね。
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順調にいくと来年の秋ごろから採れる予定です。
うまく育つのでしょうか。

 

共立の漏れ電流クランプメーター 2433R を買った!

2433r

共立電気計器(KYORITSU)の漏れ電流・負荷電流測定用クランプメーター 2433R を買いました。目的は文字通り漏れ電流と家電製品の電流を測定するためです。クランプメーターは昔から欲しかった道具の一つです。

共立電気計器 キュースナップ 2433R
http://www.kew-ltd.co.jp/jp/products/clampmeters/2433R.html

機種選定の参考にしたのは絶縁抵抗計を買ったときと同じく増田デンキさんのブログです。

絶縁抵抗計といい、使用頻度が少ないのに良い道具(計測器)が増えていきます…。

 

日置の絶縁抵抗計 IR4051-11 を買った!

IR4051-11

自宅の電気配線を弄ったりするため、安全のために絶縁抵抗計の必要性を感じていました。なかなか購入に至りませんでしたが、今回ようやく購入に踏み切りました(基本中の基本の機器なのでもっと早い段階に買うべきでした…)。

メーカーはHIOKIや共立、sanwaなどがあり、表示はデジタルとアナログがありますが、現役電気工事士のブログを参考に HIOKI のデジタル表示を選びました。

HIOKI 絶縁抵抗計 IR4051-10, IR4051-11
https://www.hioki.co.jp/jp/products/detail/?product_key=794

増田デンキさんのブログ 絶縁抵抗計 SANWA DM5218SとHIOKI IR4052
http://blog.goo.ne.jp/petdog007/e/0b74bb27c613a1b1bfaca6811fb1a839

増田デンキさんでは HIOKI の IR4052-11 を使っておられますが、仕事で使うわけではなく利用頻度も低いので、その廉価版の IR4051-11 を購入しました。基本的な機能は IR4052-11 とほぼ同じです。

テストリード棒にスイッチとLEDが付いた IR4051-11 と、付いていない IR4051-10 があり数千円の価格差がありますが、実際使ってみてスイッチとLEDが付いている方を選んで良かった(便利)と思います。

 

内線規程の本を買った

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電気工事の決めごとが記されている本、内線規程をいまさらながら購入しました。電気工事士の免状を取得してプライベートで電気工事を始める方、少し高額な本(4,000円+税)ですがぜひ購入をお勧めします。

中国電力、東京電力など各電力会社ごとに分かれているので、該当地域のものを選びましょう。

内線規程をAmazonで探す

約900ページありますが、説明書の類は読むのが好きな方なので飽きもせず読んでいます。

sukejobのブログです